あのお店の角煮は人をひきつけちゃう件。

先日、某日本食レストランに行く機会があって

つけ麺を頼んだのだけれど

隣の人が頼んだ角煮が

もう、うまそうでうまそうでうまそうで。

それが頭から離れなくて

ご近所のAKちゃんに、「お好み焼きが食べたいから、あのお店でランチしようよ!」と言われたときには
もう、メニューが決まっていたのでした。

Mちゃんもさそって、3人でお店に行って
私はメニューも見ずに

「角煮定食でお願いします」とオーダーしましたよ。

ただ、残念なことに、時間が遅かったのでAKちゃんお望みのお好み焼きはもう頼めなくってね…。
ごめんよAKちゃん。

さてさて

その角煮がこちら。


うひゃー。

日本やシンガポールにいた時は、結構作っていたんだけれど
オランダの豚肉って、どうもにおいが気になってね。
脂身が少ないので、角煮に適したお肉が(あくまで私の好みの問題で、大丈夫な人は全然大丈夫なんだと思う)見つからないのと
圧力鍋が無いのとで
家で作らなくなっちゃってさ。

最近日本食ブーム(私)なので
食べたかったのだよう。


多かったけれど、一人で食べちゃった。


AkちゃんもMちゃんも
「次回は絶対角煮頼むと思う!」と言っていた。
そうでしょう、そうでしょう?
見ると食べたくなるよねぇ。
(分けてあげなさいよ、アタシ)

角煮ってさ、あの照りと言い禁断の薄い茶色と言い
絶対にそそるものがあるよねぇ。

うん。


でも私は次は

Mちゃんが食べてた

トンカツ定食にすると思うわ。

たぶんね。

どんだけ。
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