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ホットチョコレートの味がアレに似ている件。

先日、お友達とお茶をしにHのつくスーパーのカフェでホットチョコレートを飲みましたらば

ものすごくしょっぱかった。

お店のカフェによく設置されてる、カップを置いてボタンを押すと飲み物が出てくるマシンタイプなので

どこのメーカーの何というホットチョコレートなのかは不明なのですが

よくある、小豆の甘さを引き立たせるためにお塩をちょっと入れるという程度のものではなく

本当にしょっぱくて

むしろ、これにお砂糖を入れて飲むのではなかったのではなかろうかと思わせる味でした。

もう飲まないと思います。

何かの味に似てるなぁと思ったら

まさに小豆に…のところで

おしるこ の 味でした。

もちろん、似て非なるものであるのは言うべくもなしですが。

さて、そんなオランダには

と言うかヨーロッパには

老舗のホットチョコレートドリンクのブランドがあります。

Chocomel



読み方や表記が国で変わります。

オランダ語読みだとショコメルですが
英語読みだとチョコメル

ドイツ語表記だとSchokomelになるのかな?

ベルギーで見たメニューではまた違う表記で(Cécémel)なんだこりゃと思って注文したら

ショコメルだったという甘苦い思い出があります。

このショコメルですが


毎日飲むと背が伸びるそうです。

それって…。

まるで強い子MILOじゃありませんか!

そういえば、MILOのシンガポール(ベトナムもタイもフィリピンも)読みは

マイロでした。

メニューに『アイスマイロ』と書いてあって

なんじゃこりゃと思って注文したら

ただの冷たいミロだったという甘苦い思い出が…。

ああ。

アタシってどこの国に行ってもおんなじことしてるってわけですね。
ちゃんちゃん
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