かみたいおう。

iPodは初代のでっぷりしたやつと、小さくて細長く薄っぺらくなったやつを持っていました。

小さくて細長くて薄っぺらいやつに関して、Appleサポートからメールがあって
(ちゃんと登録してたんだわ、私)
「充電池が発火する恐れがあるので、部品を交換するサポートを受けてください」
ということでした。

iPhoneを使いだしてからはもっぱらBOSEのスピーカーに差してBGM用にしているだけだったので
「これが使えなくても別に不便じゃないんだけどな、それよりも面倒だわ」と思っていたものの

だーさんの進めもあってサポートに送り渡しをしました。

そしたらなんと

古くて4GBしかなかった私のiPodちゃんが

第6世代のiPodnano8GBになって帰ってきました!

倍GB!

すごいわー。

ちゃんと所有者登録をした製品が
同じ所有者登録をされて帰ってくるのです。

made in cXXXXX だったのがちょっと気になりますが
今はみんなそうなのかしらね。
ほら、その国の部品使った何かに初めからデータ転送ソフトが仕込まれてたり
したじゃないですか。

古いiPodはもちろん初期化して初期集荷状態にして送り返しましたけどね
そんなデータの復元なんてどうにでもなるんじゃないかとも思うし
だって
初期化して送ったけど
私の名前入ってたもん。

まぁ
特に大したデータも入れてなかったけどね。
4GBしかなかったし、

たぶん新品を手に入れて
ちょっとうれしい私なのですが
こんなオイシイ話には何か落とし穴があるんじゃないかと
疑心暗鬼にもなってたりしつつ

腕時計アダプターキット買ってたりとか

そんな感じです。
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